よくあるご質問
会社の概要について
財務情報について
株式情報について
株式総会について
配当について
その他
会社の概要について
A :
1993年3月25日に、株式会社リクルートの就職情報誌を中心とした販売代理業として、株式会社リクルートエリアネット西東京という商号で設立されました。株式会社リクルートの戦略転換により、2000年3月期を以って休眠状態となっておりましたが、2000年6月に、現在のインターネット情報サービス業として、商号を株式会社リクルート・アバウトドットコム・ジャパンとし、事業を開始しました。2004年7月に、商号を株式会社オールアバウトとし、現在に至っております。
A :
当社は、株式会社リクルートと、インターネット情報メディア「About.com」の運営会社である米国About.com Inc.社(現社名:About,Inc.)とのジョイントベンチャーとして、2000年6月に事業を開始いたしました。当社の運営するインターネット情報メディア「All About」は、「About.com」の日本版として開始したものです。日本でサービスを開始するにあたり、「こだわりを持つ人々に対して、様々な物事についてのあらゆる情報の提供、実現の支援をしていきたい」という想いを込めて「All About (オールアバウト)」というサービス名称にしました。
Q :
All About スタイルストアとは何ですか?
A :
「All About スタイルストア」は、ものづくりの専門家(=「つくり手」)である「クリエイター」「職人」「デザイナー」などをネットワークして、こだわりの商品が自律的に集まる仕組みを構築し、カスタマーが次々に新しいこだわり商品に出会うことを可能にした、オンラインセレクトストアです。詳しくは、「All About スタイルストア」をご覧下さい。
Q :
All About プロファイルとは何ですか?
A :
All About プロファイルは、専門家がコラムの執筆やカスタマーから寄せられた質問への回答を行い、それを軸として、カスタマーとあらゆる分野の専門家を結びつけ、「建築家と家を建てる」「ファイナンシャルプランナーにライフプランを組んでもらう」といった、豊かな生活の実現支援を行なうサービスです。詳しくは、「All About プロファイル」をご覧下さい。
A :
ガイドとは、インターネット情報メディア「All About」において、特定の分野に関して情報を発信する、いわば「その道のプロ」です。関連する業務に従事する専門家、ジャーナリスト、編集者、ライター、評論家など、その分野に詳しい人が担当しています。
A :
エディトリアル広告とスポンサードサイトの総称で、編集された情報コンテンツを利用した広告手法のひとつです。インプレッション広告やトラフィック広告と比較して、カスタマーに対して、訴求内容の深い理解を促進するのに有効な手法です。
A :
編集型広告の一形態で、広告主がカスタマーに対して啓蒙、訴求したいサービス・商品について、当社とタイアップした企画ページを作成し、「All About」のガイド記事を読みにきたカスタマーに対して紹介する編集タイアップ型の情報広告です。ターゲティングした誘客ができるとともに、第三者的見地から信頼できる情報を提供することが可能です。
A :
編集型広告の一形態で、「All About」のガイドサイトのひとつとして、クライアントニーズに合わせたテーマでガイドサイトを開設する商品であります。広告主からカスタマーへ訴求したい内容を、「ガイド記事」や「おすすめリンク集」という形態で情報発信し、カスタマーに対する「啓蒙」や「ブランディング」を行います。
A :
一般的に「バナー広告」と呼ばれる商品であり、「All About」にアクセスしたカスタマーに対して、常に目に入る位置にバナー型または他の型の広告画像を掲載します。ガイドサイトごとの「テーマターゲティング」、「プロファイルターゲティング」が可能であり、印象的なブランディングや訴求を行うことができます。
A :
「All About」に情報を探しにきたカスタマーに対して、「サイト情報」として、クライアントのサイトへの入り口(導線)を紹介し、「All About」のコアターゲットである30代後半から40代の情報収集欲求の高い良質なカスタマーを送客する、主にテキスト型の広告です。
Q :
大株主の株式会社リクルートとヤフー株式会社との関係を教えてください。
A :
当社は、株式会社リクルートと、インターネット情報メディア「About.com」の運営会社である米国About.com Inc.社(現社名:About,Inc.)とのジョイントベンチャーとして、2000年6月に事業を開始いたしましたが、その運営は、当社独自に展開しています。 ヤフー株式会社は、2004年9月に当社の株式を取得し、現在に至っております。当社は同社と広告商品の共同開発、販売、共同事業の展開などを進めています。
Q :
ヤフーなど、ポータルサイトとの違いを教えてください。
A :
一般的にポータルサイトは、自らコンテンツを生み出さず、検索結果として出る他のサイトに誘導するサービスを主としています。それに対して「All About」は、自らコンテンツを生み出す総合情報サイトとして、カスタマーの気持ちに訴え、行動を喚起したり、新しい発見を提供したりします。
A :
一般的にブログは、発信者が伝えたいことを言うことのできるサービスですが、「All About」は、カスタマーの視点に立ち、それぞれのコンテンツが、ターゲット・カスタマーを設定しており、しっかりとした編集方針を持ってカスタマーの見たい・知りたい情報を伝えることのできるメディアです。
A :
継続的・持続的な企業価値向上のために、財務資産のような目に見える資産に加え、ノウハウや、外部とのネットワーク力、組織力といった、財務諸表に表れてこないような資産を正しく認識し、有効に活用していく必要性が大きくなってきています。このような、目に見ない資産を「知的資産」と言いますが、この知的資産に着目し、これらを育て、活用することをベースに経営を行っていくことを「知的資産経営」と呼んでいます。 当社は、事業開始以来、知的資産経営を行ってきており、皆様に経営の状態をより深く理解していただくため、2005年10月に、他社に先駆け、日本で初の「知的資産経営報告書」を発行いたしました。
A :
大阪証券取引所JASDAQ(スタンダード)です。
財務情報について
A :
業績については、「IRライブラリー」ページから、決算短信、決算説明会等の資料をご覧ください。
A :
業績の見通しについては、直近の決算短信に記載がございますので、「IRライブラリー」ページから、決算短信、決算説明会等の資料をご覧ください。
A :
機関投資家・アナリスト様向け決算説明会のプレゼンテーション資料は「IRライブラリー」からご覧いただけます。
A :
四半期毎に決算発表を行っています。今後の予定につきましては、「IRカレンダー」ページをご覧ください。
A :
現在のところ開催しておりませんが、当社をご理解いただくため、個人株主の皆様にとって効果的な方法を機動的に検討していきます。過去の機関投資家・アナリスト様向け決算説明会の模様については、「IRライブラリー」ページの「決算説明会」欄からご覧いただけます。
株式情報について
A :
より多くの皆様に投資していただき、株式の流動性を高める有効な施策の一つであると認識しています。業績や株価の状況等、総合的に勘案して、機動的に検討していきます。
A :
現在のところ実施しておりませんが、業績や株価の状況等、総合的に勘案したうえで、株主の皆様にとって効果的な利益還元方法を機動的に検討していきます。
A :
当社は、株主の皆様に対する利益還元を経営の重要課題のひとつと位置付けております。このような観点から、剰余金の配当等の決定につきましては、当社を取り巻く経済状況や業績を勘案し、都度配当の実施を決定してまいります。今後も、財務状況、利益水準の観点等を勘案し、中長期的な視点に立って、持続的な成長、企業価値の向上及び株主価値の増大に努めてまいります。
株式総会について
A :
定時株主総会については、毎年6月に開催しています。開催日時等の詳細につきましては、3月31日現在の株主名簿に登録された議決権を有する株主の皆様に対して、開催日の2週間前までに株主総会招集ご通知をお送りいたします。
配当について
A :
3月31日の権利確定による配当金関係書類は招集通知に同封して発送します。お手元に届くまでにお時間がかかる場合がございます。
A :
恐れ入りますが、下記の株主名簿管理人までご相談ください。
三菱UFJ信託銀行株式会社 証券代行部
電話 0120-232-711
(受付時間 土・日・祝祭日を除く9:00〜17:00)
Q :
配当金の受取り日をすぎてしまったのですが?
A :
配当金支払開始の日から3年以内であればお支払いいたします。下記の株主名簿管理人までご相談ください。
三菱UFJ信託銀行株式会社 証券代行部
電話 0120-232-711
(受付時間 土・日・祝祭日を除く9:00〜17:00)
Q :
配当金関係書類を無くしてしまったのですが?
A :
下記の株主名簿管理人までご相談ください。
三菱UFJ信託銀行株式会社 証券代行部
電話 0120-232-711
(受付時間 土・日・祝祭日を除く9:00〜17:00)
A :
お取引口座のある各証券会社にお問合わせください。
A :
お取引口座のある各証券会社にお問合わせください。
その他
Q :
IRに関する問い合わせはどうすればいいですか?