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新卒者採用 2006年内定者から学生へ
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採用担当日記
エントリー

2008年4月入社採用のご希望の方は「リクナビ2008」よりエントリーをお願いします。

リクナビ
新卒第一期生として
オールアバウトで
はたらくことを決めた
内定者たちの想い
なぜオールアバウトを志望したのか?
幸田 絵美 『人がよりよく生きるためのお手伝い』がオールアバウトでならできる!!と思ったのが志望した理由です。 価値ある情報は人に成長欲を与え、ライフスタイルを向上させていくための力となるのだと思います。 オールアバウトはその価値をきちんと追求し、事業を行なっていく根幹に、『人』の成長を応援し、多くの人の人生を豊かなものにしたいという想いがあるところにとても魅力を感じました。 (幸田 絵美)
「人」が好きだから、人材業界に行こうと思った。「成長」したいから、新卒に手間ひまかけてくれる会社に行こうと思った。 「自由」な時間が欲しいから、休みが多い会社に行こうと思った。「専門性」が欲しいから、専門職につきたい、と思った。 でも、全部違った。そんな就職活動はまるで、自分にとって都合の良い人に、無理やり告白しているみたいだったから。 この人のこと、もっと知りたい、オールアバウトは、そう思えた会社。 (鈴木 美穂) 鈴木 美穂
大井 彩子 人生を楽しむべし!! 私がオールアバウトを志望した一番の理由は、その”楽しみ”を与えられる会社だからです。”楽しみ”とは美味しいレストランに行ってみたり、 興味あることを勉強してみたり、どんなに小さなことでもいいんです。”楽しみ”があれば笑顔が一つ、喜びも一つと生まれます。 ”楽しみ”を通して人生を豊かにするお手伝いができる、オールアバウトは人間大好きな人達が作った”楽しみ”を与えられる会社であるところが魅力です。 (大井 彩子)
「情報の仲人になりたい」そんな想いからオールアバウトを志望しました。誰でも生きていく中で、たくさんの悩みや心配事があります。 それを解決できるかどうかは、いくらインターネットが普及したとしても、人の声にかかっているのが現状。オールアバウトは、困っている方々に対して、プロの持つ知識や、 パワーを使って、悩みを解決することのできる、とても喜ばれるメディアです。そんな親切心と思いやりに溢れた事業に惹かれて志望しました。 (鈴木 雪絵) 鈴木 雪絵
丹羽 歩 情報が氾濫している現代で、人の手により信頼できる情報を提供していく独自の事業。 その事業から派生する、編集、制作、営業、などの様々な職種。これらも非常に魅力的でしたが、最終的なオールアバウトへの入社の決め手は、 私が考え方に共感できる社員の存在でした。趣味や今までの職歴等がまったく異なるにもかかわらず、土台にある考え方(ホスピタリティやオールアバウトへの愛など)は共有しており、 それぞれの個性豊かな社員が特長を活かし、忙しさを楽しめるくらいに伸び伸びと仕事をしている印象を受けました。 今は入社前アルバイトで多くの社員と接する機会がありますが、時間の経過とともにその共感は増すばかりです。 (丹羽 歩)
オールアバウトではたらくことへの想い
オールアバウトはまだまだ大きく成長することができる会社です。新しいサービスを提供すること、既存のサービスを改善すること。 これらは会社の発展はもちろん、社会に対する貢献にも繋がるものであり、オールアバウトの事業の規模を拡大することはすなわち社会をより良くすることだと信じています。 ですから、オールアバウトという会社を今よりもずっと大きくしていくために、精一杯働きたいと思っています。 (山田 啓介) 山田 啓介
吉岡 雅英 「毎日が新鮮」。今はまだ社員ではないのですが、入社前にできる限り会社や仕事のことを知りたかったので、内定を頂いた翌月からインターン生として会社で働いています。インターンを通じて営業用の資料を読む機会があったり、内定者で新しい企画(内容はヒミツです☆)を立案したりする中で、新しい知識が次から次へとインプットされていくので、毎日が新鮮でとても充実しています。 また、インターンで体験する仕事は多様ですが、それぞれには深い意味があり、常にその仕事の意義を考えたり、これが他の仕事とどう繋がっているのだろうと考えたりしながら行動すれば、退屈なルーチンワークのように見えるものでもとても新鮮で楽しいものになるということを知りました。「毎日が新鮮という感覚を絶対に忘れずに、常に前向きに仕事に取り組む」、そんなビジネスパーソンを私は目指しています。(吉岡 雅英)
私はこの会社で、師事したい先輩を見つけたので…今はその人からさらに多くを学べるように、経験を積んでいる最中です。自分がどんな風に行動したら、 同僚、先輩、ガイドさん、ユーザーさんやクライアントさんに喜んでもらえるかと毎日考えながら課題に挑戦しています。 もちろん、これから入ってくる後輩のことも視野に入れています(笑)今は自分自身や、自分に近い人達のことだけでいっぱいいっぱいですが、 長期的な目標としては、それが社会にどんなプラスの影響を与えるのか、というところまで予測して、主体的に動ける人間になりたいですね。 (橋本 はるな) 橋本 はるな
土屋 奈緒子 どんなことにもチャレンジ!社会人としてゼロからのスタートなのでとにかくたくさんのことに挑戦して、 たくさんのものを吸収していきたいです。そして、「人」が信頼できる情報のみを発信する「見てよかった」「知っていてよかった」 と言われるようなオールアバウトを、生活の中でもっと身近なものにしたいと思います。 どんな人でもここに来れば自分に合ったこだわりが見つけられるオールラウンドなサービス提供に貢献したいです。 (土屋 奈緒子)
就職活動中に気をつけたこと
何にでも興味を持つこと。様々な仕事を知ることで、自分に向いている仕事が初めて見えてくると思います。
(土屋 奈緒子)
腹をくくること。機会や結果を与えてくれたものに、感謝すること。人に恋するように、会社に惚れること。
(橋本 はるな)
「余裕を持って行動すること」。不慮の事態はいつ起こるかわかりません。公共交通機関の電車も遅れることはあります。時間はもちろん、カバンや財布の中身も含めて、余裕を持って行動することが大切だと思います。
(吉岡 雅英)
あまり視野を狭めてしまわないこと!!たくさんの企業を知れるチャンスなので、はじめはそんなに興味がなくても、説明会などに足を運んでみると新たな発見があることも多いです。
(幸田 絵美)
体調管理だけは万全に。風邪などで体調を崩してせっかくのチャンスをふいにするのはあまりにもったいない!
(山田 啓介)
自分を作ったりせず、本心をしゃべることでその人の人間性なども分かるので思っていることは素直に話すよう心がけました。
(大井 彩子)
面接官のする質問の真意を汲み取って、答えるようにしていた。
(鈴木 美穂)
最終的に行く会社は一つかもしれませんが、多くの会社や社会人と出会うことで、働くのがもっと楽しみになるはずです。是非200社と出会ってください。就活が楽しくできます。
(鈴木 雪絵)
限られた時間を割いて、慣れないスーツを着て足を運んだのだから、説明会や面接では、常に何か吸収してやろうという気持ちでいました。
(丹羽 歩)
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