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総合情報サイト「All About」がPC版サイトを全面リニューアル
~1,200以上におよぶ専門家サイトをユーザニーズに合わせて最適化~
~暮らしに役立つ”調べものサイト“としての価値に加え”新たな発見があるサイト”へ~

株式会社オールアバウト

 

株式会社オールアバウト(本社:東京都渋谷区、代表取締役社長 兼 CEO:江幡 哲也)は、同社が運営する“その道のプロ(=専門家)”総勢約850名がガイドする総合情報サイト「All About」のPC版を、本日全面リニューアルいたしました。

■総合情報サイト『All About』のURL:http://allabout.co.jp/

All Aboutでは2001年2月のサービス開始時より、ガイドと呼ぶ専門家による信頼性の高い生活情報を提供し、ユーザの暮らしを豊かにする行動や選択を支援するためのメディア運営に努めてまいりました。現在サイト上では、ガイドが執筆した記事を中心に、編集部が新たな切り口で複数の記事を厳選・再編集して紹介する「まとめコンテンツ」やユーザ投稿型の記事、ニュース解説記事、トレンドや季節に応じた特集記事など、さまざまな種類の情報を展開しております。

このたびのリニューアルでは、調べたいことが明確なユーザだけでなく、初めてあるいは何気なく訪れたユーザにとっても有益な情報にいち早くたどり着くことができ、さらに新たな発見があるサイトを目指し、デザインやレイアウト構成を全面的に変更しました。

従来、ガイド記事の一覧がメインであった約1,200にもおよぶ各ガイドサイトのトップページでは、そのサイトテーマに則したものであれば、ガイド記事以外の各種コンテンツやWEBサービスもユーザが閲覧しやすいよう最適化しました。
またトップページにおいては、従来画面左に表示していたカテゴリ一覧を、必要に応じてプルダウンメニューで選択できる形式を採用。それにかわって、記事コンテンツの露出スペースを大きくし、興味を持ったページへの誘導を促進させる画面構成にしました。なお、サイト全体を通して可読性を重視したフォント・文字サイズへの変更を行っております。

今後もオールアバウトでは、専門家による信頼できる情報提供を続けると共に、ユーザのニーズや利用目的に合わせたコンテンツの見せ方を追求し、総合情報サイトの価値向上に努めてまいります。

■オールアバウトについて URL:https://corp.allabout.co.jp/
大日本印刷株式会社と株式会社リクルートホールディングスを大株主とする株式会社オールアバウトが運営するAll Aboutは、約1,200のテーマごとに、専門の知識や経験を持った人=「ガイド」が、その分野に関する情報を提供する総合情報サイトです。2001年2月15日のサイトオープン以来、順調にユーザ数を伸ばし、月間総利用者数は約3,080万人(2014年1月実績、スマートフォン、モバイル含む)となっています。独自記事の展開を中心にシステムだけでは到達しない満足度へ“人”が編集・ナビゲートするサービスです。

本件に関する報道機関からのお問い合わせ先:
株式会社オールアバウト 広報担当:柏原・石塚
TEL:03-6362-1309  FAX:03-6682-4229 E-mail: pr@staff.allabout.co.jp

参考)リニューアル後のAll Aboutトップページ
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オールアバウトナビがFacebookユーザを対象にした 「ウソに関する意識調査」を発表
~女性の方が男性に比べて相手のウソを見抜きやすい!?~
~大目に見てあげられるウソ1位「貯金・へそくり」、2位「容姿」に関するもの~

株式会社オールアバウトナビ

 

Facebook社公認のナビゲーションサイト「Facebook navi」を運営する株式会社オールアバウトナビ(本社:東京都渋谷区、代表取締役社長:宮崎 秀幸)は、同サイトの公式Facebookページのファンである男女383名を対象に、“エイプリルフール”である4月1日にあわせて「ウソに関する意識調査」を実施しました。
 

【調査結果のポイント】
■今年のエイプリルフールでは、2人に1人が身近な人には簡単なウソをつく予定。
 ただし、4割近くの人がエイプリルフールに関わらず往々にしてウソをつく傾向がある。

■男性より女性の方が自分のウソがばれないと信じており、相手のウソも見抜く傾向。

■許せるウソの1位は「貯金・へそくり」、2位「容姿(整形、かつらなど)」、3位「年齢」。
 男女で許容度の差が大きいのは「年収」、「職歴」、「仕事内容」。

 

【調査概要】
・調査日:2014年3月14日(金)~17日(月)
・調査対象:「Facebook navi」のFacebookページ(https://www.facebook.com/fnavigation)を
      いいね!している全国10歳以上の男女
・有効回答数:383件
・調査方法:インターネットリサーチ
・年代:10~20代(n=93)24.3%、30代(n=100)26.1%、
    40代(n=117)30.5%、50代以上(n=73)19.1%

■Facebook naviでの関連記事
http://f-navigation.jp/column/217.html

今年のエイプリルフールでは、2人に1人が身近な人には簡単なウソをつく予定。
ただし、4割近くの人がエイプリルフールに関わらず往々にしてウソをつく傾向がある。

「Facebook navi」の公式Facebookページをいいね!している男女383名に対して、今年のエイプリルフールの過ごし方について尋ねたところ、「身近な人に簡単なウソをつく」(46.2%)、「エイプリルフールでもウソはつかない」(46.2%)が同数でもっとも多く、2人に1人が簡単なウソをつく予定であることが明らかになりました。【グラフ1】

 また日頃どのぐらいの頻度でウソをついているかといった質問に対して、「ウソをついている」(頻繁についている+時々ついている)との回答は43.3%、「ウソをついていない」(絶対につかない+あまりつかない)が56.7%であることからも、年に一度のウソの解禁日であるかないかに関わらず、約4割近くの人が往々にして何らかのウソをついていることがうかがえます。また、年齢が高くなるにつれ、ウソをつかない人が多くなるようです。【グラフ2】

男性より女性の方が自分のウソがばれないと信じており、相手のウソも見抜ける傾向が。

自分がついたウソを相手が信じているか、ばれるかを尋ねたところ、女性は75.6%が「信じている」(大体信じている+ある程度信じている)と思っており、男性の57.4%と比べて18.2ポイントも多い結果となり、女性の方が自分のウソが相手に通用していると感じている事が明らかになりました。なお、男性は若年層ほど相手がウソを信じていると思い、逆に女性は年齢が高まるにつれてウソが通用をしていると感じているようです。【グラフ3】

 また、相手がついたであろうウソを見抜けるかどうかといった質問に対しては、全体で約半数が「見抜ける」(大体見抜ける+ほぼ見抜ける)と回答しました。男女別にみると女性は57.0%と男性の49.5%よりも8ポイント近く多く、ここでも女性の方が相手のウソに敏感であることが分かりました。特に50歳以上の女性に関しては約8割が「見抜ける」と回答していることから、年を経るごとにウソの見抜くスキルが高まっていると言えるでしょう。【グラフ4】

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許せるウソの1位は「貯金・へそくり」、2位「容姿(整形、かつらなど)」、3位「年齢」。
男女で許容度の差が大きいのは「年収」、「職歴」、「仕事内容」。

相手につかれたウソで許せるかどうかを尋ねたところ、男女ともに1位は「貯金・へそくり」(84.9%)に関するものになり、次いで「容姿(整形・かつら)」(78.6%)、「年齢」(78.6%)となりました。一方で、「現在の仕事内容」(47.0%)、「異性との交流関係」(46.7%)は、許せると回答した人が5割を切る結果となりました。

また、男女間での許容度の差が大きかったウソは「年収」(23.5ポイント)、「職歴」(19.6ポイント)、「仕事内容」(17.4ポイント)と仕事に関するものが上位を占め、いずれも女性の許容度の方が低い事からもこれらのウソを取り巻く環境における男女間での価値観に大きな違いがあることがが浮き彫りになりました。
【グラフ5】

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■オールアバウトナビについて URL:http://allaboutnavi.co.jp/
2011年6月より、日本におけるFacebookの理解浸透を図ることを目的に、世界初のFacebook公認ナビゲーションサイト「Facebook navi」(http://f-navigation.jp/)の運営をはじめ、細かなエリア・カテゴリ別にFacebookページを検索・閲覧できるサービス「あなたの街のFacebookページ検索」を新たに展開し、地方を軸とする中小事業者・個人事業主、また市町村や観光協会などの自治体向けにFacebookを活用したマーケティングの支援を行っています。

本件に関する報道機関からのお問い合わせ先:
株式会社オールアバウト 広報担当:柏原
TEL:03-6362-1309  FAX:03-6682-4229 E-mail: pr@staff.allabout.co.jp

【生活トレンド研究所レポート2014 vol.5】
「増税前の駆け込み購入(住宅)」に関する調査を実施
~住宅購入意向のある人の半数が消費税10%アップまでに購入の意志を示す~
~意外に知らない「住宅ローン減税」、新築住宅購入者の約3割が非認知~

株式会社オールアバウト

 

株式会社オールアバウト(本社:東京都渋谷区、代表取締役社長 兼 CEO:江幡哲也)が運営する「生活トレンド研究所」は、2014年第6弾のレポートとして「住まい」に関するアンケート調査を実施しました。調査期間は2014年3月11日(火)、全国の20~69歳男女計337名から有効回答を得ました。

2014年4月1日(火)から、消費税が5%から8%に上がるのを受けて消費が賑わいを見せている中で、実際に“住宅”はどう動いたのか。全国の20~69歳で、1~2年の間に新築住宅を購入した人111名に対して住宅購入理由を聞くと、約6割が「消費税が上がるから」と回答していました。このことから、住宅購入時における「消費増税」の影響はかなり強かったことがうかがえます。
また、購入してはいないが、購入意向はあるという130名に対し、2015年10月の消費税10%アップまでに住宅を購入するかどうかを聞いたところ、半数が購入の意志を見せていました。
しかしながら、「住宅ローン減税」や「すまい給付金」といった住宅購入における税制の認知は、住宅購入経験者でも意外に低いことがわかりました。
これに対し、オールアバウト「不動産売買」ガイドの平野雅之氏は、「売主業者や仲介業者による費用(税金)面でのサポートが不十分なことも原因として考えられるでしょう。また、住宅ローン減税拡充による駆け込み需要抑制策は十分に浸透していなかったことがうかがえます。今後も、積極的なアナウンスが求められるでしょう。」と述べています。

以降、このたびの消費増税における「住宅購入」および「住宅購入意欲」の動きと、専門家の解説をご紹介します。

【調査サマリー】
・新築住宅購入者の購入理由の6割が「消費税が上がるから」
・住宅購入意向がある人の50.7%が、来年の消費税10%アップまでに購入の意志を示している
<平野氏コメント>
増税を理由にした住宅購入率は予想を上回る高さで、住宅の駆込み需要が生じていたことがうかがえる。
消費税が10%に上がるときには『すまい給付金』の枠が少し拡大されるが、効果的な駆け込み需要抑制策は検討されていないため、8%前よりも大きな駆け込み需要の発生と、その後の落ち込みが懸念される。

・新築住宅購入者の3割が「住宅ローン減税」を知らない!?
<平野氏コメント>
今後も、積極的なアナウンスが求められる。
また、この結果では住宅ローンを組まなかった人(現金購入者)が新築で1割近く、中古で3割近くに達していることに注目。現金購入者を対象とした支援策の拡充も求められるところである。

調査結果につきましてはPDFをご覧ください。
PDFファイルで表示

 

■調査監修者プロフィール
「不動産売買」ガイド
平野 雅之(ひらの まさゆき)

通算20年以上にわたって東京都や神奈川県を中心に不動産売買の媒介業務に携わり、600件以上の異なる物件の売買契約実務をこなす。取引実務のなかでさまざまなケースを経験するとともに、自身でも不動産法規などの研究を進め、取引実務に精通する専門家の立場から〔現実に即した実践的な情報〕 を、わかりやすく解説。

■調査概要(調査方法:インターネット調査)
・調査期間 :2014年3月11日(火)
・調査対象 :全国の20~69歳男女(ジャストシステム「ファストアスク」リサーチ会員) 
・割付 :
①ここ1~2年の間に新築住宅を買った人 111名
(新築マンション、建売住宅の売買契約、注文住宅の請負契約)
②ここ1~2年の間に中古住宅を買った人 96名
(中古マンション、中古一戸建て住宅の売買契約)
③住宅の購入意欲はあるが、購入を見送った(まだ買っていない) 130名

 
「生活トレンド研究所」について
「生活者のトレンドと未来をひも解くマーケティング・チャネル」であることをミッションに掲げ、総合情報サイト「All About」で活躍する住宅、マネー、健康、グルメ、一般消費財等、様々な領域における専門家(=ガイド)が研究員となって、企業と生活者がより良い関係性を構築するための調査、市場分析を行なっていきます。その分野における高い専門性はもちろんのこと、生活者・実務家としての考えや想いも兼ね備えた「All Aboutガイド」ならではの分析・考察を重ねることで、表面的な定量データでは捉えられない新たな潮流や課題を浮き彫りにしていきます。

本件に関する報道機関からのお問い合わせ先:
株式会社オールアバウト 広報担当:大竹・柏原
TEL:03-6362-1359  FAX:03-6682-4229 E-mail: pr@staff.allabout.co.jp


《引用・転載時のクレジット表記のお願い》

本リリースの引用・転載の際は、必ず「生活トレンド研究所の調査」である旨を示すクレジットを明記していただけますようお願い申しあげます。

【生活トレンド研究所レポート2014 vol.4】
「増税前の駆け込み購入」に関する調査を実施(速報)
~過去1~2年内の新築住宅購入者の約6割の購入理由が「消費増税」~
~購入予定も含めると、2人に1人が何らかの「駆け込み購入」をしていることが明らかに~

株式会社オールアバウト

 

株式会社オールアバウト(本社:東京都渋谷区、代表取締役社長 兼 CEO:江幡哲也)が運営する「生活トレンド研究所」は、2014年第4弾のレポートとして「増税前の駆け込み購入」に関するアンケート調査を実施しました。
2014年4月1日(火)から、消費税が5%から8%に上がるのを受けて消費が賑わいを見せている中で、実際に“住宅”や“車”、“家電”といった高価格帯の商品はどう動いたのか、消費財等も含めるとどうだったのかをインターネット調査で浮き彫りにしました。調査期間は2014年3月10日(月)~2014年3月11日(火)、全国の20~59歳男女から有効回答を得ました。

【調査結果サマリー】 
※「住宅」、「車」、「家電」の詳報は後日ご案内いたします。

【住宅】
・全国の7%がここ1~2年の間に「新築住宅」か「中古住宅」を購入
・新築住宅購入者のうち61.3%が、購入理由として「消費税が上がるから」と回答
―「元々この時期に買おうと思っていた」は25.2%

<専門家(「不動産売買」ガイド:平野 雅之氏)コメント>
「消費税が上がるから」という理由はある程度高くなると予想していたが、その予想を上回る高さ。住宅の駆け込み需要が生じていたことがうかがえる。

【車】
・消費増税を理由に車を購入した人は全国で1割程度

<専門家(「車」ガイド:小池 りょう子氏)コメント>
メディアが伝えていたにも関わらず、少なかったように感じる。自動車は高額商品のため、メディアの情報に煽られずに冷静に検討している人がほとんどだったのでは。

【家電】
・5人に1人が「消費増税」を理由に何らかの家電を購入

<専門家(「家電」ガイド:戸井田 園子氏)コメント>
感覚値としては妥当な数値。購入予定で、増税を見越して早めに購入した人も含まれていることを考えると、意外と生活者は冷静であったと感じている。

【全般】
・3月31日までの購入予定者も含めると、2人に1人が何らかの商品を「駆け込み購入」している
・購入したものは、「家電」や「日用品」、「食料品」が多数

<専門家(「家計簿・家計管理」ガイド:山口 京子氏)コメント>
半数以上が増税前に購入、あるいは購入予定と回答しており、増税の大きな影響力を感じている。

調査結果につきましてはPDFをご覧ください。
PDFファイルで表示

 

■調査監修者プロフィール
「不動産売買」ガイド 平野 雅之(ひらの まさゆき)
通算20年以上にわたって東京都や神奈川県を中心に不動産売買の媒介業務に携わり、600件以上の異なる物件の売買契約実務をこなす。取引実務のなかでさまざまなケースを経験するとともに、自身でも不動産法規などの研究を進め、取引実務に精通する専門家の立場から〔現実に即した実践的な情報〕 を、わかりやすく解説。

「車」ガイド 小池 りょう子(こいけ りょうこ)
「オープンなお客様相談センター」の機能を持つトヨタ直営ショールームにて6年間、2,000組以上の来場者への商品説明や購入相談を担当。退職後「メーカーの枠を越えてクルマの魅力を伝える仕事がしたい」とライターへの転身を志す。現在は本業のほか、講師として新車ディーラーで「女性が入りやすく、顧客満足度の高い店づくり」の提案を実施。中古車店オーナー向けにも女性客を増やすためのコラムを執筆している。

「家電」ガイド 戸井田 園子(といだ そのこ)
大手プレハブメーカーでインテリアコーディネートを担当し、インテリア研究所を経て商品企画部へ。そのとき身に付けた性能・デザイン・価格などをトータルに比較し、商品の優劣を見極める技術をもとに、独立してフリーに。現在はインテリア&家電コーディネーターとして活動中。

「家計簿・家計管理」ガイド 山口 京子(やまぐち きょうこ)
愛知県名古屋市出身 金城学院大学卒業 大学在学中から、テレビ、ラジオに出演。 新婚当初は世帯年収200万円台が、庭付き一戸建てを購入、2年で完済できるお金を貯めた、すご腕のFP。

 

■調査概要

<共通>
・調査対象 :全国の20~69歳男女(ジャストシステム「ファストアスク」リサーチ会員)
・割付 :なし
・調査方法 :インターネットリサーチ
 
<住まい>
○グラフ1
・調査期間 :2014年3月10日(月)~2014年3月11日(火)
・人数 :8,809名
○グラフ2
・調査期間 :2014年3月11日(火)~2014年3月11日(火)
・割付 :
①ここ1~2年の間に新築住宅を買った人 111名
(新築マンション、建売住宅の売買契約、注文住宅の請負契約)
②ここ1~2年の間に中古住宅を買った人 96名
(中古マンション、中古一戸建て住宅の売買契約)
③住宅の購入意欲はあるが、購入を見送った(まだ買っていない) 130名
 
<車>
○グラフ3
・調査期間 :2014年3月10日(月)~2014年3月11日(火)
・人数 :6,614名
 
<家電>
○グラフ4
・調査期間 :2014年3月10日(月)~2014年3月11日(火)
・割付 :6,608名
 
<全般>
○グラフ5、6
・調査期間 :2014年3月10日(月)~2014年3月11日(火)
・人数 :6,614名
 
「生活トレンド研究所」について
「生活者のトレンドと未来をひも解くマーケティング・チャネル」であることをミッションに掲げ、総合情報サイト「All About」で活躍する住宅、マネー、健康、グルメ、一般消費財等、様々な領域における専門家(=ガイド)が研究員となって、企業と生活者がより良い関係性を構築するための調査、市場分析を行なっていきます。その分野における高い専門性はもちろんのこと、生活者・実務家としての考えや想いも兼ね備えた「All Aboutガイド」ならではの分析・考察を重ねることで、表面的な定量データでは捉えられない新たな潮流や課題を浮き彫りにしていきます。

本件に関する報道機関からのお問い合わせ先:
株式会社オールアバウト 広報担当:大竹・柏原
TEL:03-6362-1359  FAX:03-6682-4229 E-mail: pr@staff.allabout.co.jp


《引用・転載時のクレジット表記のお願い》

本リリースの引用・転載の際は、必ず「生活トレンド研究所の調査」である旨を示すクレジットを明記していただけますようお願い申しあげます。

本日の一部報道について

本日、当社とカーコンビニ倶楽部株式会社による中古車領域における個人間売買の仲介事業への参入について一部報道がございましたが、当社が発表したものではありません。新規事業及び新規サービスの開始については、様々な検討を行っております。

新規事業の内容については、本日開催の取締役会にて付議する予定であり、決定しましたら公表いたします。

オールアバウトがはてなと共同で “イベントタイアップ形式“の広告商品を開発
~専門家の信頼性とブロガーの拡散力を融合し、 ITリテラシーの高いターゲットへの効果的なPRを可能に~
~第一弾としてパナソニックの新ビデオカメラ「HC-W850M」のプロモーションを展開~

株式会社オールアバウト

 

総合情報サイト「All About」を運営する株式会社オールアバウト(本社:東京都渋谷区、代表取締役社長 兼 CEO:江幡 哲也)は、国内最大級のソーシャルブックマークサービス「はてなブックマーク」やブログサービス「はてなブログ」を運営する株式会社はてな(本社:京都府京都市、代表取締役社長:近藤 淳也)と共同で、両社サービスの強みを生かした広告商品を開発し、本日より販売を開始します。

オールアバウトでは2001年2月のサービス開始時より編集力を活かしたタイアップ広告に注力しており、現在約6,000本の編集型広告の制作実績(2014年2月実績)があります。そのノウハウと専門家の信頼性に、ITリテラシーやネット上での影響力が高い「はてな」のブロガーネットワークを融合することで、ターゲットユーザへの接点拡大と、コンテンツの質を最大化する広告商品の開発が実現しました。

今回、両社が共同で開発した広告商品は、クライアント企業の商材と親和性の高いリアルイベントを企画し、専門家の視点で情報発信するだけでなく、参加したブロガーによる効果的な情報拡散を図るものです。イベントでは講師役として「All About」に所属する約850名の専門家の中から最適な人材を厳選。参加資格も、情報発信力が高いと言われる「はてな」で話題のブロガー(はてなブログ、はてなダイアリー、他ブログサービスなど)を中心に与えます。イベント当日の様子や貸し出される実機の使用レポートなどを参加ブロガーに発信してもらう(※注)と同時に、All About内でイベントレポートのタイアップ記事を展開し、情報取得意欲の高いユーザに対して、様々な切り口での興味喚起・理解促進を図ります。
※注)はてなでは、ブロガーの自主性を尊重し、記事執筆の強制はしておりません。また記事執筆時には、クライアント企業との関係性の明示を依頼します。

なお、本企画の第一弾として、パナソニック株式会社の新ビデオカメラ「HC-W850M」のプロモーションを目的としたイベント「我が子とのイベントを臨場感あふれる動画で残すコツ講座」(講師:All About「デジタルビデオ」ガイド 阿部信行)の様子をレポートするタイアップ記事を本日より公開します。

■サイトのURL:http://allabout.co.jp/1/237364/1/product/237364.htm/

■「All About」について http://allabout.co.jp/
大日本印刷株式会社と株式会社リクルートホールディングスを大株主とする株式会社オールアバウトが運営、約1,200のテーマごとに、専門の知識や経験を持った人=「ガイド」が、その分野に関する情報を提供する総合情報サイトです。2001年2月15日のサイトオープン以来、順調にユーザ数を伸ばし、月間総利用者数は約3,080万人(2014年1月実績、スマートフォン、モバイル含む)となっています。独自記事の展開を中心にシステムだけでは到達しない満足度へ“人”が編集・ナビゲートするサービスです。

■「はてな」について URL:http://hatenacorp.jp/
国内最大級のソーシャルブックマークサービス『はてなブックマーク』、ブログサービス『はてなブログ』『はてなダイアリー』、Q&Aサービス『人力検索はてな』などを企画、開発、運営。登録ユーザ数384万人、月間ユニークユーザー数4,000万人。

本件に関する報道機関からのお問い合わせ先:
株式会社オールアバウト 広報担当:柏原
TEL:03-6362-1309  FAX:03-6682-4229 E-mail: pr@staff.allabout.co.jp

参考)タイアップ記事の画面キャプチャ
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オールアバウトが記事内動画広告 「In-Read Video」の販売を開始
~記事からのスムーズな動画閲覧を促すことで高いブランディング効果を実現~

株式会社オールアバウト

 

総合情報サイト「All About」を運営する株式会社オールアバウト(本社:東京都渋谷区、代表取締役社長 兼 CEO:江幡 哲也)は、サイトの記事内に広告主の動画コンテンツを掲載する広告商品「In-Read Video」を開発し、本日より販売を開始します。

このたび販売を開始する「In-Read Video」は、「All About」の記事内にて、広告主が保有するTVCMなどの動画コンテンツを表示する広告商品です。初期状態では、動画広告枠は非表示となっており、ユーザが記事を閲覧しながら動画表示位置までスクロールした際に初めて広告スペースが出現し(※)、動画が再生される仕組みになっています。広告の掲載先は、All Aboutの15万本の記事の中から編集部が選りすぐったものを再編集した「All Aboutまとめコンテンツ」をはじめ、30~40代のこだわり志向の男性向け「For M」や、30~40代のキャリア志向の高い女性向け「For F」といったライフスタイルWEBマガジン内になります。
(※)動画領域の50%がブラウザ内に入った時にのみ動画が自動再生され、50%未満の場合には一時停止いたします。また、動画領域にマウスを合わせることで、音声が流れます。

これによりユーザは、本来閲覧したかったコンテンツを中断して再生する必要がないため、従来の動画配信サイト内の動画広告と比べ、ユーザ体験を阻害することなく閲覧ができます。一方、広告主に対しては、通常のコンテンツ内でスムーズな閲覧を促すことで、ユーザへのより高いブランディング効果や商品・サービスの理解促進を期待することが可能になります。

オールアバウトでは、昨今盛り上がりを見せる動画広告市場において、メディアの価値向上と快適なユーザ体験のバランスを両立する広告ソリューションを提供していくことで、広告主に対してブランディング効果の高いマーケティング活動を支援していきます。

■本商品への出稿をご検討の広告主様、広告代理店様はこちらからお問い合わせください。
http://adinfo.allabout.co.jp/log/eid8.html

■「All About」について http://allabout.co.jp/
大日本印刷株式会社と株式会社リクルートホールディングスを大株主とする株式会社オールアバウトが運営、約1,200のテーマごとに、専門の知識や経験を持った人=「ガイド」が、その分野に関する情報を提供する総合情報サイトです。2001年2月15日のサイトオープン以来、順調にユーザ数を伸ばし、月間総利用者数は約3,080万人(2014年1月実績、スマートフォン、モバイル含む)となっています。独自記事の展開を中心にシステムだけでは到達しない満足度へ“人”が編集・ナビゲートするサービスです。

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株式会社オールアバウト 広報担当:柏原
TEL:03-6362-1309  FAX:03-6682-4229 E-mail: pr@staff.allabout.co.jp

参考)「In-Read Video」の動作イメージ
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知らなかった…では遅い!【保存版】地震等の防災対策15

東日本大震災から3年。
また来るかもしれない大地震や、竜巻、洪水など起こりうる災害の対策を、
総合情報サイト「All About」に所属する様々なジャンルの専門家の集合知としてまとめました。

「知らなかった…」では後悔しきれない、保存版の防災まとめ、ぜひご一読ください。

■All Aboutまとめコンテンツ「【保存版】地震等の防災対策15」:
http://allabout.co.jp/matome/cl000000002671/

オールアバウトグループスタッフ一同、被災された皆様の一日も早い生活の復旧を心よりお祈り申し上げます。

”その道のプロ”が厳選したモノ・コトを紹介する
「ベスト☆ランキング」まとめを新設

株式会社オールアバウト

 

総合情報サイト「All About」を運営する株式会社オールアバウト(本社:東京都渋谷区、代表取締役社長 兼 CEO:江幡哲也)は、総勢約850名のガイド(専門家)がそれぞれ厳選したモノやコトをランキング形式で紹介する「ベスト☆ランキング」を本日より提供開始いたします。

■「ベスト☆ランキング」のURL:http://allabout.co.jp/matome/lm1/

オールアバウトでは、総合情報サイト「All About」に掲載されている約15万本の記事の中から、編集部が選りすぐったものを再編集して紹介する「まとめコンテンツ」(http://allabout.co.jp/matome/)を、2013年4月より提供しています。このたび新たに、All Aboutで活躍するガイドも選者に加わり、専門家ならではのセレクトが楽しめるまとめコンテンツ「ベスト☆ランキング」を開設しました。

「ベスト☆ランキング」は、「住宅」「グルメ」「ビューティ」「デジタル」「レシピ」「恋愛・結婚」など15のカテゴリに分かれ、ランキングは1日1本のペースで更新します。様々な分野の専門家であるガイドが、厳選アイテムやお店といった「モノ」だけではなく、プロだからこそ知る最新情報や生活に役立つノウハウなど、「コト」にもまつわるランキングを作成し、コメントやレビュー付きで紹介するのが特徴です。なお、各ランキングの順位は、キュレーター役であるガイドの専門知識や経験則、あるいは複数のガイドによる意見や、ユーザ調査の結果などを参考に決定します。

All Aboutはサービス開始以降、特定分野に詳しいガイドが生み出す信頼性の高い情報を、各テーマサイトにおいて提供しています。それに加え、多種多様なコンテンツを専門家視点で再編集し、ユーザへ新たな発見を提供することによって、メディアのさらなる価値向上に努めてまいります。

■「ベスト☆ランキング」の一例
意外に簡単なのに自慢できる!一度は育ててみたい植物ベスト5
(「ガーデニング」ガイド 畠山潤子氏)
ホワイトデーに恋人からプレゼントされたいランジェリーベスト10 
(「ランジェリー」ガイド 土井千鶴氏)
消費増税前に買っておきたいオススメiPad周辺アイテムランキング
(「インターネットサービス」ガイド ばんか氏)
年会費完全無料!かつ高還元率カードランキングTOP5
(「ポイント・マイル」ガイド 菊地崇仁氏)

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